武蔵新城で腰痛にお悩みの方へ|長時間座った後に動くと腰が痛む原因と施術
「デスクワークで長時間座った後に立ち上がると腰が痛い」「座っている時は大丈夫なのに動き出す瞬間がつらい」という経験はありませんか?
長時間同じ姿勢が続くと腰周囲の筋肉を動かす機会が少なくなり、筋肉の緊張や硬さが強くなることがあります。その状態から急に立ち上がったり身体を動かしたりすると腰へ負担がかかり、腰痛を感じる場合があります。
リーフ整骨院武蔵新城院では今回の患者様に対して腰周囲の筋肉の状態だけではなく、前屈や後屈をした時の動きや柔軟性も確認しました。施術ではコアマッスルセラピーと骨盤矯正を行い、身体の状態に応じてEMSを用いたインナーマッスルトレーニングも取り入れます。
腰が痛い部分だけにアプローチするのではなく「なぜ長時間座った後に動くと腰が痛むのか」という部分まで確認し、デスクワークを続けても腰へ負担が集中しにくい身体を目指すことが大切です。
長時間同じ姿勢が続くと腰周囲の筋肉が硬くなりやすい
デスクワークでは数時間にわたって椅子に座り続けることも珍しくありません。同じ姿勢が長時間続くと腰やお尻周囲を大きく動かす機会が少なくなり、筋肉の緊張や硬さを感じやすくなることがあります。
特に仕事へ集中していると姿勢を変えること自体が少なくなります。「気付いたら何時間も座りっぱなしだった」という方も多いのではないでしょうか。このような生活が続いている方は座っている最中だけではなく、立ち上がる時や歩き始める時に腰のつらさを感じることもあります。
今回の20代男性の患者様も仕事中はデスクに長時間座って作業していました。上司の方に呼ばれて動き出そうとした際に腰へ痛みが出たため、長時間座った後の身体の状態も含めて確認しました。
デスクワーク後の急な動きで腰に痛みを感じることがある
長時間座っていた後に急に立ち上がると、それまで大きく動いていなかった腰や股関節周囲の筋肉を一気に使うことになります。筋肉の硬さや柔軟性の低下がある状態では、この動き出しで腰に負担を感じることがあります。
今回の患者様はまさに長時間のデスクワークから動き出そうとした瞬間に腰痛が出たケースでした。そのため痛む場所だけを見るのではなく、前に身体を倒す動きや後ろへ反らす動きなども確認しました。
なお動き出した時に腰が痛む原因は筋肉の硬さだけとは限りません。痛みの強さやきっかけによって考えられる原因は異なります。腰痛を繰り返している方は自己判断だけで済ませず、身体の状態を確認することが大切です。
腰の前屈・後屈の可動域や柔軟性も確認する
今回の患者様のお身体を確認したところ腰部の前屈・後屈の可動域制限と柔軟性の低下がみられ、身体を動かす際には痛みも伴っていました。
腰痛がある場合は「腰のどこが痛いのか」だけではなく、どの方向へ動かすと痛むのかや身体がどこまで動くのかを確認することも重要です。デスクワークで座っている時間が長い方では腰だけではなく骨盤周囲や股関節などの動きも身体の使い方に関係します。
リーフ整骨院武蔵新城院では患者様のお話と実際の身体の動きを確認しながら施術方針を考えます。「長時間座った後だけ痛い」という場合も、その状況を詳しくお伝えください。
コアマッスルセラピーで筋肉の緊張と硬さへアプローチ
今回の患者様に行った施術の一つがコアマッスルセラピーです。腰周囲の状態を確認したうえで、緊張や硬さがみられる筋肉に対して手技によるアプローチを行いました。
長時間座った後に腰が痛む場合でも、単純に腰を強く揉めばよいわけではありません。身体を前後へ動かした時の状態や筋肉の硬さなどを確認し、その方の身体に合わせて施術することが大切です。
今回の患者様ではコアマッスルセラピーと骨盤矯正を組み合わせて施術を進めました。実際の施術経過については次の症例部分で詳しくご紹介します。
EMSで姿勢を支えるインナーマッスルをトレーニング
腰への負担を考える際は筋肉を緩めることに加えて姿勢を支えるインナーマッスルにも着目します。そこで身体の状態に応じてEMSを用いたインナーマッスルトレーニングを取り入れます。
デスクワークでは長時間座った姿勢を維持する必要があります。姿勢を支える筋肉が十分に働きにくい状態では時間の経過とともに姿勢が崩れ、腰周囲へ負担が集中することも考えられます。
EMSを使ったトレーニングでは身体を支える筋肉へアプローチし、長時間座っていても腰へ負担が集中しにくい身体づくりを目指します。必要性については現在のお身体の状態を確認したうえで判断します。
骨盤矯正で腰に負担が集中しにくい姿勢を目指す
今回の患者様には骨盤矯正も行いました。長時間座っていると骨盤が後ろへ倒れた姿勢になりやすく、腰周囲の筋肉に負担がかかることがあります。
そこで筋肉の硬さだけではなく座っている時の姿勢にも着目し、骨盤周囲の状態を確認しながら施術を進めました。目標は単に見た目の姿勢を整えることではなく、毎日のデスクワークでも腰の一部分へ負担が集中しにくい身体を作っていくことです。
また施術だけではなく日常生活では腰のストレッチを行うことや、1日の中で少しでも歩く時間を作ることも大切です。長時間座り続ける生活を変えることが難しい場合でも、身体を動かす時間を少しずつ増やすことから始めてみましょう。
武蔵新城で腰痛にお悩みの方や「長時間座った後に立ち上がると腰が痛い」という方はリーフ整骨院武蔵新城院へお気軽にご相談ください。普段の仕事や身体の動きまで確認しながら、お身体に合わせた施術をご提案します。
武蔵新城の腰痛施術例|デスクワークから立ち上がる時に腰が痛んだ20代男性
ここからは実際にリーフ整骨院武蔵新城院へ来院された患者様の症例をご紹介します。
今回の患者様は20代男性で普段はデスクワークをされています。仕事中は長時間デスクに座って作業することが多く、ある日いつものように仕事をしていたところ上司の方に呼ばれました。その際に椅子から立ち上がって動き出そうとした瞬間に腰痛が出たことが来院のきっかけでした。
お身体を確認すると腰を前へ曲げる動きと後ろへ反らす動きに制限があり、柔軟性も低下していました。動作時には痛みも伴っていたため筋肉の状態と身体の動きを確認しながら施術を進めました。
長時間座って仕事をしていた20代男性が腰痛で来院
患者様は仕事柄デスクに座っている時間が長く、普段から長時間同じ姿勢でパソコン作業をすることが多い生活でした。座って仕事をしている間は大きく身体を動かす機会も少なく、腰周囲の筋肉を動かさない時間が続いていました。
今回特徴的だったのは座っている最中に突然強い痛みが出たのではなく長時間座った状態から動き出すタイミングで腰が痛くなったことです。上司の方に呼ばれて椅子から立ち上がろうとした際に腰へ痛みを感じました。
このように「座っている間は何とか仕事ができるけれど立ち上がる時につらい」という方もいらっしゃいます。いつ痛みが出るのかは身体の状態を考えるための大切な情報になるため、来院時には痛む動作や状況まで詳しく確認していきます。
前屈・後屈の可動域制限と柔軟性の低下を確認
来院時に腰の動きを確認すると前屈と後屈の可動域に制限がみられました。身体を前へ曲げる時と後ろへ反らす時のどちらにも動かしにくさがあり、柔軟性も低下している状態でした。また動かした際には腰の痛みも伴っていました。
腰痛がある場合は痛む場所だけを確認するのではなく、どのような動作がしにくいのかを見ることも大切です。今回の患者様の場合は長時間座っていた後の動き出しで痛みが出たことに加えて、実際に身体を動かした時にも可動域の制限が確認できました。
そこで硬くなっている筋肉へアプローチするとともに、長時間のデスクワークで腰へ負担がかかりやすい姿勢についても確認しながら施術を行うことにしました。
コアマッスルセラピーと骨盤矯正を実施
今回の患者様にはコアマッスルセラピーと骨盤矯正を行いました。コアマッスルセラピーでは腰周囲の筋肉を確認し、緊張や硬さがみられる部分へ手技による施術を行いました。
さらに座っている時の姿勢による腰への負担も考え、骨盤周囲の状態を確認したうえで骨盤矯正を組み合わせました。長時間座る生活そのものを完全になくすことは難しいため、仕事を続けながらでも腰へ負担が集中しにくい身体を目指して施術を進めています。
施術方法はすべての腰痛で同じではありません。痛みの出方や身体の動きなどを確認し、その時のお身体の状態に合わせて施術内容を考えていきます。
約1週間で腰の痛みに変化がみられました
コアマッスルセラピーと骨盤矯正による施術を続けたところ、今回の患者様では約1週間で腰の痛みに改善がみられました。長時間座った後に動き出す際のつらさについても状態を確認しながら施術を継続しました。
ただし痛みが少なくなったからといって、そこで身体が完全に元の状態へ戻ったとは限りません。今回の患者様は来院時に前屈や後屈の可動域制限と柔軟性の低下も確認されていたため、その後も身体の動きを確認していきました。
なお1週間という期間は今回の20代男性にみられた実際の施術経過です。腰痛の原因や程度には個人差があるため、すべての方が1週間で同様に改善するという意味ではありません。
約1か月で可動域と柔軟性にも向上がみられました
腰の痛みだけではなく身体の動きについても継続して確認しました。今回の患者様では施術開始から約1か月で前屈・後屈の可動域と柔軟性にも向上がみられました。
最初は身体を前へ曲げる時や後ろへ反らす時に動かしにくさと痛みがありましたが、施術を続ける中で腰を動かせる範囲にも変化がみられました。仕事中に長時間座ること自体は続いているため、腰痛だけではなく日常生活でどの程度身体を動かしやすくなったかも確認しています。
今回のような経過を見る際は「痛いか痛くないか」だけではなく、仕事中の過ごしやすさや身体の動かしやすさなども大切な判断材料になります。
「座っていても苦ではなくなりました」という患者様の声
施術を受けた患者様からは「仕事中いつも悩んでいた腰痛が少なくなり、座っていても苦ではなくなりました」というお声をいただきました。
今回の患者様はデスクワークという仕事柄、腰への負担を避けるために「座らない」という選択をすることは難しい状態でした。そのため仕事を続けながら腰の状態を整え、長時間座る場面でも以前より過ごしやすい身体を目指したことが今回の施術のポイントです。
こちらは今回の患者様個人の施術経過と感想です。同じデスクワークによる腰痛でも身体の状態は一人ひとり異なるため、施術期間や身体の変化にも個人差があります。
腰のストレッチと歩く時間を作ることをアドバイス
患者様には施術に加えて日常生活でのセルフケアとして腰周囲のストレッチを行うことをお伝えしました。また1日の中で少しでも歩く時間を作り、長時間身体を動かさない状態が続かないよう意識していただきました。
デスクワークをしている方にとって座る時間を大幅に減らすことは簡単ではありません。そのため仕事の合間に立ち上がることや少し歩くことなど、無理なく続けられる方法から身体を動かす機会を作ることが大切です。
武蔵新城で腰痛にお悩みの方や「デスクワークの後に立ち上がる時がつらい」「長く座っていると腰が動かしにくくなる」という方はリーフ整骨院武蔵新城院へお気軽にご相談ください。現在の痛みだけではなく仕事中の姿勢や身体の動きまで確認しながら施術をご提案します。
武蔵新城の腰痛・デスクワークに関するよくある質問
腰痛がある場合は椅子を変えた方がいいですか?
必ずしも椅子を変えなければならないわけではありません。今回の患者様では長時間のデスクワークによって腰周囲の筋肉に硬さがみられ、身体を前後へ動かした時の可動域や柔軟性も低下していました。また座っている時の骨盤の状態も確認し、姿勢から腰へ負担がかかりにくい身体を目指して施術を行いました。
椅子を変えることで座りやすくなる場合はありますが、椅子だけで腰痛の原因がすべて解決するとは限りません。今使っている椅子でも座り方を見直すことや身体の柔軟性を整えること、長時間同じ姿勢を続けないことなどから対策できる場合があります。
「今の椅子が腰痛の原因なのでは?」と気になっている方は、まず普段どのような姿勢で座っているのかを確認してみましょう。判断が難しい場合はリーフ整骨院武蔵新城院へお気軽にご相談ください。
腰が痛い時は冷やすのと温めるのはどちらがいいですか?
腰が痛い時に冷やした方がよいのか温めた方がよいのかは、痛みが出た状況やお身体の状態によって異なります。そのためすべての腰痛に対して「必ず冷やす」「必ず温める」と一律に決める必要はありません。
今回のように長時間同じ姿勢を続けた後に腰がつらくなる場合でも、冷やした方が楽に感じる方もいれば温めた方が心地よく感じる方もいます。無理に我慢して続けるのではなく、ご自身の身体の反応を確認することも大切です。
ただし急激に強い痛みが出た場合や転倒などをきっかけに腰を痛めた場合、足のしびれや力の入りにくさなどを伴う場合は自己判断だけで対処せず、必要に応じて医療機関へ相談してください。
腰痛があっても運動して大丈夫ですか?
運動を再開できる時期は腰痛の程度や身体の状態によって異なります。痛みが強い時に無理をして普段通りの運動を行うことはおすすめできません。まずは日常生活で身体を動かした時の痛みや不安感を確認しましょう。
痛みが落ち着いてきた場合でも身体の硬さや動かしにくさが残っていることがあります。今回の患者様も痛みだけではなく前屈・後屈の可動域と柔軟性を継続して確認しました。そのため運動を再開する際も痛みだけを基準にするのではなく、身体の動かしやすさまで確認することが大切です。
運動をする場合は準備運動を行い、運動後もストレッチなどのケアを取り入れましょう。運動を再開してよい状態か不安な方は事前に身体の状態をご相談ください。
長時間座る仕事ではどのくらいの頻度で立つといいですか?
デスクワークでは何時間も全く姿勢を変えずに座り続ける状態を避けることがポイントです。仕事の内容によって休憩できるタイミングは異なるため、無理に決まった時間へ合わせるよりも仕事の区切りを利用して身体を動かす習慣を作ってみましょう。
例えば飲み物を取りに行く時に少し歩くことや休憩中に立ち上がって身体を伸ばすことでも構いません。今回の患者様にも1日の中で少しでも歩く時間を作ることをセルフケアとしてお伝えしました。
デスクワークそのものをやめることは難しくても、身体を動かす機会を増やすことはできます。「仕事中に何をすればよいか分からない」という方にはお身体の状態に合わせたセルフケアもお伝えします。
長時間座った後に立ち上がると腰が痛むのはなぜですか?
長時間座っていると腰やお尻周囲の筋肉を大きく動かす機会が少なくなります。その状態が続くことで筋肉の緊張や硬さを感じやすくなり、立ち上がって身体を動かす際に腰へ負担を感じることがあります。
今回の20代男性の患者様もデスクで長時間作業した後、上司の方に呼ばれて動き出そうとした際に腰痛が出ました。身体を確認すると前屈・後屈の可動域制限や柔軟性の低下もみられたため、コアマッスルセラピーと骨盤矯正を行いました。
ただし立ち上がる時の腰痛にはさまざまな原因が考えられます。筋肉の硬さだけが原因とは限らないため、痛みを繰り返している場合は一度身体の状態を確認することをおすすめします。
急に強い腰痛が出た場合は整骨院へ行ってもいいですか?
腰痛の状態によっては整骨院へ相談いただけますが、症状によっては医療機関での診察を優先した方がよい場合もあります。特に転倒や事故など明確な外傷を伴う場合や足に強いしびれがある場合、足に力が入りにくい場合などは注意が必要です。
また発熱を伴う腰痛や排尿・排便の異常がある場合、時間の経過とともに急激に症状が悪化している場合なども医療機関への相談を優先してください。腰が痛いからといってすべて同じ対応になるわけではありません。
「長時間座った後だけ腰が痛い」「デスクワークをしていると腰が動かしにくくなる」など武蔵新城で腰のお悩みがある方はリーフ整骨院武蔵新城院へお気軽にお問い合わせください。現在の症状を確認したうえでお身体に合わせた対応をご案内します。
武蔵新城でデスクワークによる腰痛にお悩みの方はリーフ整骨院武蔵新城院へご相談ください
デスクワークをしていると長時間同じ姿勢で過ごすことが多くなります。「座っている間は大丈夫なのに立ち上がる瞬間に腰が痛い」「仕事が終わる頃には腰が固まったように感じる」という方は少なくありません。
今回ご紹介した20代男性の患者様も仕事中に長時間デスクへ座っていました。上司の方に呼ばれて動き出そうとした際に腰痛が出たことが来院のきっかけです。身体を確認すると腰部の前屈・後屈に可動域制限があり柔軟性も低下していました。
リーフ整骨院武蔵新城院では今回の患者様にコアマッスルセラピーを行い、緊張や硬さがみられる筋肉へアプローチしました。さらに骨盤矯正を組み合わせ、長時間座って仕事をする中でも腰へ負担が集中しにくい身体を目指して施術を進めました。
今回の患者様では施術開始から約1週間で腰の痛みに改善がみられ、約1か月で前屈・後屈の可動域や柔軟性にも向上がみられました。痛みだけを見るのではなく仕事中の過ごしやすさや身体の動かしやすさについても確認しながら施術を続けています。
患者様からは「仕事中いつも悩んでいた腰痛が少なくなり、座っていても苦ではなくなりました」というお声をいただきました。デスクワークをやめることが難しいからこそ、仕事を続けながら腰への負担を減らしていくことが大切です。
なお今回の施術期間や変化はこの患者様にみられた経過であり、すべての腰痛が同じ期間で改善するわけではありません。腰痛の状態や生活習慣には個人差があるため、実際のお身体を確認したうえで施術内容を考えていきます。
日常生活では腰周囲のストレッチを取り入れることや1日の中で少しでも歩く時間を作ることもおすすめしています。仕事の都合で長時間座る必要がある方も、休憩や作業の区切りで立ち上がるなど身体を動かす機会を作ってみましょう。
また突然非常に強い腰痛が出た場合や足の強いしびれや力の入りにくさがある場合、発熱や排尿・排便の異常などを伴う場合は医療機関での診察を優先してください。
武蔵新城で腰痛にお悩みの方や「長時間座った後に立ち上がると腰が痛い」「デスクワーク中の腰痛を繰り返している」という方はリーフ整骨院武蔵新城院へお気軽にご相談ください。現在の痛みだけではなく身体の柔軟性や動き、仕事中の姿勢まで確認しながら毎日のデスクワークを快適に続けられる身体づくりをサポートします。








お電話ありがとうございます、
リーフ整骨院 武蔵新城院でございます。